タダポックス(Tadapox)20+60mg 勃起不全&早漏症改善

製品名:タダポックス(Tadapox)20+60mg 勃起不全&早漏症改善
製造元:Sunrise Remedies Ltd(India)
主成分:タダラフィル(Tadalafil) 20mg+ ダポキセチン(Dapoxetine) 60mg
シアリスジェネリック,精力剤
数量 通常価格 割引価格
10錠 3,480円 2,880円
20錠 6,960円 4,880円
30錠 10,440円 5,880円

タダポックス(Tadapox)20+60mgとは

タダポックス(Tadapox)20+60mgはED(勃起不全)とPE(早漏症)のそれぞれに効果がある成分を配合したオールインワンタイプの精力剤です。勃起不全はED治療薬のシアリスの有効成分と同じタダラフィルで、効果が長時間続き副作用が少ないため人気があります。早漏症はPE治療薬のプリリジーの有効成分と同じダポキセチンで、抗うつ剤としても使われる成分ですが興奮や緊張で増加するノルアドレナリンを抑えて射精までの時間を伸ばす効果があります。

タダポックス(Tadapox)20+60mgの有効成分

有効成分のタダラフィル(tadalafil)はバイアグラやレビトラと同じPDE-5を阻害し全身の血流を活発にする効果があります。もう一つの有効成分ダポキセチン(Dapoxetine) は性的な興奮や早漏・EDなどのストレスを軽減しリラックスさせる効果があり、結果的に射精が早まってしまうのを防ぐ働きがあります。▶有効成分の詳細

タダポックス(Tadapox)20+60mgの服用量

タダラフィルの1日の服用量の上限は20mgです。軽いEDの場合は5mgでも充分です。通常は10mgでお試しください。重度のEDの場合は20mgになります。
追加で服用する場合は、服用後24時間以上あけてください。▶服用量の詳細
ダポキセチンの1日の服用量の上限は60mgです。個人差はありますが‥4分の1にしてしまうと早漏防止効果はあまり感じられないかも知れませんが、半分の30mgなら効果を実感できるという声が多いようです。

タダポックス(Tadapox)20+60mgを飲むタイミング

タダラフィルとダポキセチンの両方の効果を最大限に発揮するタイミングは、2~3時間前になります。▶服用のタイミングの詳細

タダポックス(Tadapox)20+60mgの効果の持続時間

勃起不全は服用してから早くて1~2時間で効果が出始め、10mgの服用で24時間後、20mgの服用で36時間後まで効果が持続するといわれています。▶持続時間の詳細ダポキセチンは服用してから1時間程度で効果がではじめ、およそ4~5時間続くといわれています。

タダポックス(Tadapox)20+60mgの副作用

タダラフィルの副作用は個人差はありますが一般的にバイアグラ・レビトラよりもかなり弱いので、副作用が気になる方がシアリスを試すことがよくあります。タダラフィルの副作用でよく報告されるものは、血管拡張と血流の活性化にともなう、頭痛・赤面や消化不良などです。特にお酒を飲んで頭が痛くなる方は頭痛になりやすいといわれています。▶副作用の詳細
ダポキセチンの副作用はめまい、消化不良、胃のむかつき、頭痛などです。また眠気などがありますので、効果が続いている間の運転や高所での作業はおやめください。

タダポックス(Tadapox)20+60mgを使えない人

有効成分のタダラフィルには血行促進作用と血圧を下げる作用があるので、血管や心臓の病気があったり、極端な低血圧・高血圧の方などは服用できません。タダラフィルについて詳しくは▶服用が危険な人

また普通のシアリスジェネリックと違い、早漏防止効果のあるダポキセチンも配合されているので下記の方も使用できません。
・NYHA心機能分類でⅡ~Ⅳの方
・洞不全症候群の方
・狭心症、心筋梗塞の方
・重度の心臓弁膜症の方
・中等度から高度の肝障害の方
・高度の腎障害の方
・MAO阻害薬を内服中の方
・チオリダジンを内服中の方
・起立性低血圧や失神などの病歴がある方
・躁病、両極型うつ病を患っている方
・てんかんを患っている方
・ガラクトース不耐、ラクターゼ欠損、グルコース‐ガラクトース吸収異常の方
・20歳未満および65歳以上の方

タダポックス(Tadapox)20+60mgの併用禁忌薬

絶対に併用してはいけないお薬は、硝酸剤及びNO供与剤とaGC刺激剤。注意しないといけないのはCYP3A4阻害剤、CYP3A4誘導剤、HIVプロテアーゼ阻害剤、α遮断剤、降圧剤、カルペリチドです。また早漏防止成分の併用禁忌薬は、SSRI、真菌薬と抗HIV薬です。持病や使用している薬がある方は医師に相談したほうが安心かも知れません。▶併用禁忌薬の詳細

タダポックス(Tadapox)20+60mgと食事

タダラフィルだけの場合は、800kcalまでの食事は問題ないとされていますが、ダポキセチンは食事の影響を受けやすいと思われます。効果を最大限に活用したい場合は、なるべく空腹時に服用するようにしましょう。▶食事の影響の詳細

タダポックス(Tadapox)20+60mgと飲酒

バイアグラはお酒の影響で効果が落ちやすいですが、タダラフィルは少量のお酒では影響がないといわれています。ただし候防止効果のあるダポキセチンはアルコールとの併用はオススメできません。シラフで服用しましょう。▶お酒の影響の詳細

タダポックス(Tadapox)20+60mgの血中濃度

タダラフィルは空腹時の場合は、飲んでから3時間ほどでピークに達します。血中濃度の半減期は15時間前後です。個人差はありますが血中濃度が60前後あれば効果を実感できるといわれており、服用量が5mgで12時間後、10mgで24時間後、20mgで36時間後くらいまでは血中濃度がそれ以上をキープします。▶タダラフィルの血中濃度の詳細
ダポキセチンの血中濃度は、服用後1~3時間ほどでピークに達し、効果が4~5時間続きます。

タダポックス(Tadapox)20+60mgの注意事項

・通常のシアリスジェネリックと違い、勃起不全と早漏症の2つを治療する成分が入っています。勃起不全の治療効果は最大36時間続きますが、早漏症の治療効果は4~5時間で終わってしまいます。使い方によってはタイミングがズレて早漏症防止効果がなくなってしまうということもあるので、早漏症のジェネリック薬「ポゼット」を別で購入した方が使い勝手がいいです。
・ダポキセチンは頭がボーっとする場合があります。デートで使う場合など車の運転は危険なのでおやめください。

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